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2016年7月

2016年7月28日 (木)

2016/7/25 東京新聞 神奈川県のページ




東京新聞を梅野光春記者に深謝申し上げます。

たくさんお話をお聞きくださりありがとうございます。

2016年7月24日 (日)

ミャンマージョブフェア

Our company took part in Myanmar job fair on 24 July in asakusa.
ミャンマージョブフェア参加しました。久々にDVBレポーターZaw Zaw hlaing さんに遭遇!私の顔がビルマ語ニュース動画で配信されるやもしれません。







2016年7月21日 (木)

チラシ

不動産折り込みチラシで掲載しています japan-myanmar.com



2016年7月20日 (水)

ダイエット

社長(夫),ヤンゴンの片隅でミドリ短パンでダイエット中。our president is on diet in yangon.





JICA PARTNERにミャンマーコラムが掲載されました

JICA PARTNERという「国際協力キャリア情報サイト」なるものがありまして、

そこの事務局にウチのスタディーツアーを特集で載せてほしいという仕事で
(特集掲載締め切りがすぎていても、押し込もうとして)お電話したところ、
逆にコラムを執筆してくださいとご依頼されました。
スタディツアー特集掲載も、締め切りを過ぎていてムリでした。
当然ですが。
コラム執筆にはいくつかお題がありまして、
だいたい国際協力について、あれこれコネタを書いてほしいということです。
過去のコラムはどうやらJICA職員や国際協力関係者、役人さんが書いている模様。
ただ、私は一般的に途上国発展の取り組みを先進国が行うというイメージの
なんだかぼんやりした「国際協力」ではなく、
ミャンマーと日本をつないでビジネスしているだけです。
そもそも国際協力とは、何なのでしょう?
いつも考えます。「国際協力」で、外国が助かる部分もありますが、
多くは提供国(日本)の恣意的な政策上に乗っかる、
提供国都合の、提供国(日本国株式会社)のCSR部門ですから。
日本国の海外進出上のアメなのに、なぜ国際協力とよばれるのでしょう。
(あくまで日本の場合)
なぜこんなことを書くかというと、
国際協力を受けるミャンマー人から、日本の国際協力をそういうふうに評価されるのを聞いてきているからです。
途切れがちなボランティアで生活も誇りも救われない難民をたくさん見た私は、
難民を真に救うのは、ボランティアではなく、継続的な仕事の提供だと確信しています。
だから自分たちで日本とミャンマーをつなぐビジネスをしようとしたとき、
NPOでもなく、NGOでもなく、迷わず株式会社をつくったのです。
というわけで、私のやっていることは、利益を追求しながら、難民に仕事を創出することです。
この日本という国が、どこまで多文化に寛容になれるか、会社経営を通じて実験しているのです。
私の仕事は、私が受けた日本関係の仕事を、
ミャンマー人がほとんどミャンマー流のマネジメントできちんと行って、
それが日本人に評価されるよう、細部を調整することです。
ミャンマーで行うことにおいて、
仕事のメインはミャンマー人がやります。
だからこの場合、私の仕事は、国際協力ではなく、ミャンマー人の「補助」です。
ただし、利益を追求する脇で、
人権の平等が広がればよいとか、不平等が無くなればよいとか、
そういう気持ちが無いわけではないです。
私の仕事から付随して、幸せになる人が増えればいいです。
だから、心は、国際協力、実行していることは商業ということで、
途上国でのコネタを書きました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
国際協力と称する活動は、人権思想の情操において、必要だと思います。
世界の理想を追求することは、無意味ではないはずです。
被差別の難民と結婚して、自分の位置を難民の妻から、社会に必要とされるビジネスマンに変える作業を行う自分も、理想を追求しているからです。

2016年7月12日 (火)

【7月10日 新宿サンパークホール】深山沙衣子 出版記念パーティ

Syuppankinenparty
7月10日に新宿サンパークホールで出版記念パーティを行いました。たくさんのご友人に来ていただきました。本当にありがとうございました。
このパーティで、なぜ私が「ミャンマーに学ぶ海外ビジネス40のルール」を執筆したかをお話しさせていただきました。以下はスピーチ原稿です。興味のある方は、お読みください。
・・・・・・・・7月10日みやまさえこスピーチ・・・・・・・・・
みなさま、本日は私の出版記念パーティにお越しいただきまして、誠にありがとうございます。今回はお話しする機会をいただいておりますので、この本をなぜ書いたか、少しお話しさせていただければと思います。
「ミャンマーに学ぶ海外ビジネス40のルール」は、長年本を出したいという希望を持っていた私が、2008年ごろからミャンマーに関する取材をはじめ、ミャンマー人と結婚し、ミャンマーで生活するようになった体験をもとに執筆しました。
以前、医療雑誌の記者をしていた私は、自分の文章が一部の人々にのみ読まれていて、多くの人々の娯楽や助けとなっていない現状、また本を手にする人の少なさに対して、
「どうしたら自分の文章が、多くの人々に読んでいただけるようになるか? 多くの人々の助けとなる本を作れるか」
を常に考えていました。私を含めた書き手が、読者のニーズに応えていないのではないか?と思っていたのです。 永田町の議員会館や国会議事堂の赤じゅうたんの上を、権力者の後ろをおいかけながら、インタビューをとりながら、いつも自問自答していました。記事を書いてほしい一部の権力者が記者にすりよる姿は、記者と知り合えない、大勢の権力のない人々の意見を吸い上げません。こうした取材現場が、世論と呼ばれる風潮をつくり、日本の意志を左右する力をもっています。
また私が記事を書いていた総合雑誌やジャーナリスティックな記事が受けないのは、社会がそうした文章を必要としていないからではないか? とも考えました。 たくさんの先輩ジャーナリストが、命をかけて世界の強権政治に苦しむ人々や、紛争、民族差別問題、社会問題を取材しているのを見てきました。彼らの精力的な活動には社会的意義がありますが、読者が少なければ、情報は社会に普及しません。彼らの命がけの取材は、読者に届かなければ、読者に伝わらず、社会は変わらないのです。貧困化、経済減退、高齢化、増税など国家制度が金属疲労を起こしている日本では、国民が感じる負担感が重く、なおのこと外国の暗い話題は受け入れられにくいのです。
結論から申し上げますと、私は、日本社会は、日本にいるミャンマー人含め、多くの外国人、そして少数派と呼ばれる方々とともに生きる必要性が出てきていると思っていました。
しかし少数派の生き方は、ある意味過酷です。少数派の受け入れにも賛否両論です。この重い話題を、どのようにして読者の方々に読んでもらうかを考えたときに、「困難な現状を表現するなら、その表現の形はエンターテインメントにしなければならない」と気が付きました。ミャンマー人難民と結婚した、ほかの日本人より不幸っぽい、その実あまり不幸でない珍妙な現実を、うまいこと表現して、笑いを取なければならない、ということです。
そんなわけで、「外国人との付き合い方の法則。善人過ぎず、したたかに」というタイトルで、実際にあったストーリーを数ページにまとめて、書き溜めはじめました。電話をムシされたり、借金を何年間も返してもらえなかったり、採用場面でピュアな顔した若造にトンズラされたり、そのあとその若造をしめた部分の文章は本になる前に削除されましたが、ミャンマーの家政婦にバカにされたりした自分の経験を書いてから、偉そうに最後には、読者にアドバイスのコメントを書いてみました。この原稿をまとめて、加筆したものが、今回の本になりました。そして、私の小ストーリーのタイトルの一部が、本のタイトルの一部になりました。この本が、外国人とともに生きる日本社会の発展と一助になれば幸いです。
この本を出すまでに、ここにいらっしゃるすべての方々に、大変お世話になったことを、心より御礼申し上げます。
ミャンマー人の皆さま、この本には、日本人がミャンマー人とどのように仕事をすればよいかが書かれています。ぜひ本日、この会場でお買い上げいただき、職場の日本人の同僚・上司にプレゼントしてください。きっとこれまで以上に、仕事がやりやすくなると思います。皆さまのご活躍をお祈りしております。本日はどうもありがとうございました。存分に楽しんで帰ってください。
Food
Ebitower
Speech
Writerschool
ライタースクールなかまと

2016年7月 8日 (金)

タウンニュース7/7横浜市金沢区版で当社セミナー記事が!

エリアニュース紙タウンニュース横浜市金沢区版で、日本ミャンマー支援機構のミャンマービジネス入門講座に関する記事が掲載されました。






タウンニュースの久保田さんありがとうございます。

スタディーツアーのシーン!?

9/4-9/9実施するミャンマービジネスを体感するスタディーツアーで見れる!シーンの参考写真をアップします(^ν^)

















というわけで、詳細は日本ミャンマー支援機構ウェブ

http://www.japan-myanmar.com/

のスタディーツアーページをごらん下さいませ*\(^o^)/*

皆様のご参加を心よりお待ちしております。




2016年7月 7日 (木)

【9月4日~9日】ミャンマービジネスを体感するスタディーツアー 参加者募集中!!

ミャンマービジネスの最前線へご案内します!


●ミャンマーのビジネスシーンに詳しい「日本ミャンマー支援機構株式会社」が現地プログラムを企画する、ミャンマー都市部のビジネスの現場を訪ねる旅です。
●一般の方々の暮らしに寄り添うスーパーや工場、ならびにミャンマーで活躍する日本企業エリアを見学。また、ミャンマーの伝統工芸を担う職人の工房を訪れ、現地の文化に触れることができます。
期  間: 2016年9月4日(日)~9月9日(金)【6日間】
場  所: ヤンゴンとその近郊(インセイン、セッカン、ティラワ、ダゴン)
旅行代金: 東京発・大阪発 176,140円
※各国空港諸税、ビザ代等が別途かかります。詳しくは下記ご旅行条件をご覧ください。

見どころ① ミャンマービジネスを見て、日本とのコラボを考える


コンビニやホームセンターなど、ミャンマー人による、ミャンマー人のためのビジネスの現場を見学します。オーナーから現地産業の実態を聞くなど、
ミャンマー人ビジネスマンとの交流を通じてミャンマー経済について学ぶとともに、日本企業の進出の可能性を考えることもできます。

(写真はヤンゴンの街中にあるコンビニエンスストア外観)

見どころ② 日本企業の進出の様子を見る


日本政府がミャンマー政府とともに開発を進めるヤンゴン郊外のティラワ工業特区。当ツアーではティラワの様子をご覧いただき、日本企業の進出の様子を探ります。

(写真は日本政府が開発を進めるティラワ工業特区)

見どころ③ ミャンマー人の生活に触れる


ミャンマー随一の寺院シュエダゴンパゴダや、パゴダ仏塔部品を作る工場を見学。人々の信仰や生活の様子に触れながら、最新ファッション発信地であるショッピングセンターにも行き、この地の発展の「いま」を実感します。

(写真はミャンマー随一の美しさを誇る寺院、シュエダゴンパゴダ)

私がツアーに同行します!


日本ミャンマー支援機構株式会社・代表取締役トゥンアウンキンです。
私がみなさんのスタディーツアーに成田空港から同行します!
これまで多くの日本企業の方々をミャンマーに視察・工場見学などでご案内した経験をもとに、ミャンマービジネスの最前線をご紹介する、充実のツアーになると思います。
ミャンマーのことなら、何でも聞いてください!

代表取締役トゥンアウンキンのプロフィールはこちらをご覧ください。

出発前のプログラム

参加希望の方を対象とした事前研修会を開催します。ご参加できない方はご相談下さい。

【事前研修会】
日時:2016年8月4日(木)13:00~14:30
会場:日本ミャンマー支援機構株式会社 事務所 (神奈川県横浜市金沢区並木1-17-13-206)

申込方法:直接045-567-5858にお電話いただくか、メールinfo@japan-myanmar.comに<事前研修会申し込み>の件名で、①お名前②住所③お電話番号④メールアドレスをお書きの上、お申し込みください。
日程
都市
スケジュール
宿泊
食事
9/4(日)
伊丹空港
成田空港
ヤンゴン
午前:伊丹空港発空路全日空で成田空港へ。(大阪発の方)
成田空港発 空路全日空でヤンゴンへ
午後:ヤンゴン到着。着後、車でホテルへ。
ホテル
―・機内・―
9/5
(月)
ヤンゴン
インセイン
ヤンゴン
終日:地元住民向けの小売店(コンビニ・ホームセンター)と、日本向けの洋服を作っている縫製工場を見学。店主・オーナーからミャンマーの流通業の実態を聞く。
夜:ミャンマーのビジネスマンを交えた歓迎会。
ホテル
朝・―・―
9/6
(火)
ヤンゴン
ティラワ
ヤンゴン
午前:50年以上続く、ミャンマーいち栄えた「ボージョーアウンサン市場」を見学し、ミャンマー工芸品の販売様子を知る。周囲のビジネス街と英植民地時代に作られた駅なども垣間見る。
午後:日本政府が開発するティラワ工業特区を見て、日本企業の進出の様子を知る。
ホテル
朝・―・―
9/7
(水)
ヤンゴン
ダゴン
ヤンゴン
終日:仏塔の部品工房シュエダゴンパゴダ最新ショッピングセンターを見学。ミャンマーの伝統工業の実態と、人々の信仰の様子、最新流行の現場を見て、ヤンゴンの人々の暮らしを知る。途中、ミャンマー最高峰の大学「ヤンゴン大学」と、国家顧問アウンサンスーチー氏の家の前を見る。
ホテル
朝・―・―
9/8
(木)
ヤンゴン
午前・午後:フリータイム。
夕刻:ホテルで集合後、夕食へ。夕食後、車でヤンゴン国際空港へ。
夜:空路全日空にて成田空港へ。
機内
朝・―・―
/
(金)
成田空港
伊丹空港
早朝:成田空港着。着後解散。
成田空港または羽田空港より空路全日空で伊丹空港へ。(大阪発の方)
機内・―・―


※午前・午後等の時間区分は左の目安を参照





ご旅行条件

<ご旅行条件>
■添乗員:同行なし。ただし、現地プログラム企画者である日本ミャンマー支援機構のスタッフが1名、成田空港のご出発から9月8日のヤンゴン国際空港での帰国便見送りまで同行します。
■最少催行人員: 5名
■利用予定ホテル(男女別の相部屋)/ヤンゴン:Royal Golden 9mile Hotel、Royal Pavilion Hotel
■利用予定航空会社/全日空
■旅券(パスポート)/入国時に残存期間が6ヶ月以上の旅券が必要。
■査証(ビザ)/必要です。ご自身で取得ください。※観光ビザ取得のサポートを日本ミャンマー支援機構が行いますので必要な方はご相談ください。
■旅行代金に含まれないもの/成田空港諸税:2,610円、国内空港諸税:730円(大阪発の方のみ)、ヤンゴン空港諸税:2,740円、燃油特別付加運賃:0円(2016年7月1日現在)、一人部屋追加代金:20,000円(ご希望の方のみ)、海外旅行保険代金、ビザ代金、日程に含まれない食事代、施設入場費、その他個人的な出費等。
●燃油特別付加運賃および空港諸税等の金額が変更された場合は、ご入金後でも差額をご請求またはご返金させていただきます。但し、為替レートによる金額の変動は除きます。予めご了承ください。
<ご注意点>
■今回のご旅行では必ず海外旅行保険への加入をお願いします。

申し込み手順

① 申込みフォーム送付… スタディーツアーページの申込みフォームに必要事項を記入して送信してください。インターネット環境がない場合は、日本ミャンマー支援機構(JMSA)にお電話をください(045-567-5858)。申込みフォームをご郵送いたします。

② 風カルチャークラブへ申込金を振り込む…「申込書」を提出後、3日以内に申込金3万円(参加費の一部)を(株)風カルチャークラブにお振込みください。入金が確認された時点で正式な申込みとなります。

【振込先口座】
三井住友銀行 中野支店 普通口座 4586609
口座名義:株式会社風カルチャークラブ
※お振込みの際、振込人の頭に「JMSA」と付け加えて下さい。
(例:山田太郎さん→JMSAヤマダタロウ)

③ 風カルチャークラブへ残金を振り込む… 申込書の到着から1週間前後で、ツアーや日本ミャンマー支援機構の事業に関する詳細資料一式、残金のお支払い方法、海外旅行保険加入書等を郵送いたします。

④パスポートの準備、海外旅行保険お申込
ミャンマーの入国には、残り6ヶ月以上の有効期間が必要です。ご確認ください。海外旅行保険申込書は、同封の封筒で㈱風カルチャークラブにご送付ください。

⑤事前説明会
事前説明会では、渡航国・地域の最新情報、ツアー内容等についてご説明します。持ち物や予防接種、旅行規定等についてもご説明し、ご質問にもお答えします。
2016年 8月4日(木)13:00~14:30
※学生の方、ミャンマーに渡航されたご経験のない方のご参加をおすすめします。
※上記の日程でご都合がつかない方には、ご相談に応じます。ご不明な点がございましたら、お気軽にお尋ねください。

⑥ご出発
【お申込の前に】
■お申込の前に「ご旅行条件」を必ずお読みください。

■渡航先の国の最新情報は必ず出発前にご確認下さい。
外務省海外安全ホームページ
・外務省海外安全相談センター 東京都港区芝大門2-5-5 
 電話(代表)03-3580-3311(内線)2902
・外務省領事移住部邦人保護課 東京都港区芝公園2-11-1
電話(代表)03-3580-3311(内線)2306

■渡航先の衛生状況についての最新情報を出発前にご確認下さい。
感染症情報(FORTH)
※キャンセル料金につきましては、ご旅行条件に記載しております。ご一読下さい。
ご不明な点やご質問はお気軽にお問い合わせください

旅行企画・実施:風の旅行社
総合旅行業務取扱管理者 原優二
〒165-1126 東京都中野区新井2-30-4 I.F.O.ビル 6F
観光庁長官登録旅行業第1382号/日本旅行業協会(JATA)正会員/ボンド保証会員

受託販売:風カルチャークラブ

総合旅行業務取扱管理者 嶋田京一
〒165-1126 東京都中野区新井2-30-4 I.F.O.ビル 6F 
東京都知事登録旅行業第3-6929号/日本旅行業協会(JATA)正会員
 総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取り扱う営業所での取引の責任者です。この旅行契約に関し、担当者からの説明に不明な点がございましたら、ご遠慮なく総合旅行業務取扱管理者にお尋ねください。


現地プログラム企画・企画内容の問い合わせ:日本ミャンマー支援機構株式会社
〒236-0005 神奈川県横浜市金沢区並木1-17-13-206
電話/FAX:045-567-5858(平日9:30~17:00,日本時間)
メール:info@japan-myanmar.com

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